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認知症対応型共同生活介護

にんちしょうたいおうがたきょうどうせいかつかいご

要介護者で認知症(痴呆高齢者)の人が5〜6人集まり、グループホームで共同生活を営むこと。食事や入浴、排泄など日常生活の介護、機能訓練(リハビリテーション)を行なう。

自然な環境で生活することで痴呆が改善すると言われているため、通常の住宅や民家などが利用されることもある。

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