介護用語集【ハ行】

徘徊感知機器

はいかいかんちき

認知症の人が屋外に出ようとしたときなど、センサーによって感知し、家族や隣人に通報するもの。小型の機器を携帯する携帯装置タイプと、特定の場所を人が通過することを感知するエリア感知タイプがある。介護保険制度における福祉用具の貸与種目に指定されている。

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